2016年02月04日

萩を揺らす雨 (吉永 南央)

★★☆☆☆

五話からなる連作短編小説。65歳で夢のコーヒーショップを開店させた76歳のおばちゃんが主人公で、探偵まがいのことをする。

裏表紙読んだときはもうちょっとおもしろいかと思ってたんだけど、読んでみたらなかなかの駄作だった...。
posted by lonitary at 23:52| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 本の感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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