2006年11月14日

永遠の朝の暗闇(岩井 志麻子)

★☆☆☆☆

んー、ふつーにイマイチだったね。
同じストーリーなんだけど、3人の視点に分かれて書かれているから3章立てになってる。
まあでもそれもとくに真新しいわけでもないか。。
女性作家が女性の視点で書いた、典型的なとくに共感できないタイプの作品かなあ。

posted by lonitary at 01:19| 神奈川 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 本の感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする